千葉の中小企業向け、ホームページの検索順位・アクセス数・成約率UPのためのSEO対策。都内一流企業が行う最新のSEO対策を、千葉で低コストでご提供いたします。

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   【1.SEO対策 中小企業の社長様へ】 〜貴社の商品やサービスを求める見込み客へ、最良の解決策を〜

SEO対策というと、「Yahooでの順位が何番」ですとか、皆様順位を一番気にされます。
「順位を上げるためにやるもので、中身はよくわからないが、業者に頼むもの」というイメージが強いようです。 しかし、「順位を上げること」は貴社の求める営業の、あくまで「過程」です。

なぜならば、小手先のテクニックでYahoo1番になったとしても、

HPを訪れた人にとって貴社の商品やサービスが良い解決策だと思われなければ、
その人は2度とHPに来てくれないでしょう。

そうなると、リピート訪問者はなく、アクセス数も落ち、一時的に上がった順位は数ヶ月で落ちてしまうでしょう。

では、「過程」でなく「目的」は、何でしょうか?
「貴社の商品やサービスの認知度があがり、お問合せや注文が増えることによって、売上が上がること(=HPでの営業により、営業コストも飛躍的に下がること)」ではないでしょうか?

そうであれば、HPがいかに重要か、業者任せだけにはできないことが、お分かりいただけると思います。 いどばた稲毛では、貴社の社長様、営業マン様、お客様担当の方の日常業務でのご経験をお伺いしながら、お客様と一緒に、プロとしてのご提案と対策を行ってまいります。

貴社の商品やサービスの魅力が的確に伝わり、お問合せや受注までスムーズに誘導するHP。貴社ならではの財産を、ぜひ一緒に作り上げようではありませんか。



   【2.SEO対策 これらの数値、把握されていますか?】 〜SEO対策の基本を、4つの言葉で説明します〜

SEO対策の基本,検索語の市場需要規模,Yahoo1位のHPのクリック率,ユーザーの行動パターン,コンバージョン率


1.検索語の市場需要規模

例えば、「オリックスレンタカー」という言葉で検索された1ヶ月の回数が、9万件だとします。大雑把にいえば、「レンタカー」についてHPを見たいという人が、1ヶ月に9万人いたということです。 次に、「レンタカー 千葉」の検索回数は1ヶ月で2,000件だったとします。「レンタカー 千葉」についてHPを見たいという人が、1ヶ月に2,000人いたということです。

その検索語の検索回数によって市場の需要規模を把握することができるのです。 ニッチな市場で、「見込み客は少ないが、該当する見込み客には大人気!」ということで、高利益を上げている会社もたくさんありますから、 単純に1ヶ月の検索回数が多ければ良いというものでもありませんが、

重要なのは、「貴社がどの検索語で、HPに来てもらいたいか」です。 言い換えれば、「どの検索語で上位表示すれば、貴社の商品やサービスを求める見込み客が、自社のHPに来てもらえるか」です。上位表示を狙う検索語を何にすべきか、大変重要です。

2.Yahoo1位のHPのクリック率

例えば「玄米」の月間検索数は4000件です。では、その4000人のうちの何パーセントが、「玄米」で1位のHPをクリックするでしょうか。 10%とすると、「玄米」でYahoo1位になれば、1か月に400人のアクセス数が見込めるということです。

Yahooでの検索結果のページ(1ページ目)には、1位〜10位までのHPの他、広告としてさらに10ほどのHPが表示されます。 Yahooで1ページ目の検索順位を獲得しても、どのHPがクリックされるかは、20社の競争になるということです。

「玄米でダイエットできるかなあ?」と調べている女性であれば、20社の中で、「ダイエット」や「送料無料」などの言葉があるHPをクリックするでしょう。 「玄米で健康を」と健康に関心の強い人なら、「無農薬」や「高級」などの言葉でHPを選ぶでしょう。 1位になれればそれは素晴らしいことですが、同時に、貴社のターゲットに選ばれるHPにするためには、HPのタイトルや説明文も重要なのです。

3.ユーザーの行動パターン

では無事に「玄米」という検索語で貴社のHPが選ばれ(クリックされ)、HPが表示されたとします。 それはトップページでしょうか?それとも玄米の栄養について説明したページでしょうか?

データをきちんと分析すれば、貴社のHPの訪問者の多くが、まずどのページに来て、次にどのページへ移動し、最後どのページでもう見るのをやめたか(離脱したか)、がわかります。

逆に、全く見てもらえていないページはないでしょうか?もしくは、このページで離脱する人がとても多いというページはあるでしょうか? もし離脱率が最も高いページがトップページであるのなら、トップページを作り直すべきです。 自社のHPを訪れたユーザーの行動パターンを知り、問題点を発見し、お問合せや注文へ導く解決策を立て、HPを改善し、結果を検証することは、貴社にとって大変価値のあることではないでしょうか?

4.コンバージョン率

コンバージョン率とは、貴社のHPを訪れた人総数のうち、実際に何人が具体的なアクションを起こしてくれたかの割合です。具体的なアクションとは、 資料請求やお問合せ、注文などです。電話も具体的なアクションです。いわゆる、「広告に対して効果があった」ということです。

新聞やフリーペーパー、チラシのポスティング等の紙媒体の広告を例に考えるとわかりやすいでしょう。 例えば1か月3,000枚チラシをポスティングすれば、平均2件の反応があるとします。3万枚チラシをまけば、20件のお問合せや注文があると予測できます。 ホームページも同じです。総アクセス数を100とした場合の反応があった件数が、コンバージョン率です。

コンバージョン率を知ってどうするか?コンバージョン率を上げるのです。SEO業界では、アクセス数を増やすのも大事なことですが、コンバージョン率の向上がとても大事です。 なぜならアクセス数には限りがありますし、アクセス数を飛躍的に上げることは相当な期間と労力を要するからです。しかし、コンバージョン率が低い場合、それはホームページの作り が問題であることも多く、訪問者にとって手間がなく分かりやすく使いやすいホームページに改善することで、コンバージョン率が上がる場合は結構あるのです。具体的には、 お問合せや注文の入力フォームの改善や、そこへ行きつくまでの誘導の仕方の改善です。どんなにデザインが良くとも、どんなにお金をかけたものでも、ホームページ内での最終成果となる フォーム等の出口がしっかりしていなければ、たくさんの見込み客を逃していることになるのです。


   【3.SEO対策 改善の好循環サイクルを構築する】 〜改善を当たり前にする、いどばた稲毛のSEO対策〜

変化が激しくお客様のご要望も多様化する時代、貴社も新しい手を打ち続けていくことで、結果を検証し、更なる高みへと総合力を付けていかれることをお考えと思います。 その新しい手を打ち、結果を検証し、次へとつなげる1つのサイクル(期間)がとても重要です。そのサイクルが5年に1回の会社と、1年に4回の会社では、どちらが良いでしょうか?

都内の大企業のSEO対策では、その期間を1年に3〜4回を目標としているようです。費用は、中小企業がかけられる額を超えていると私は思います。しかし、

いどばた稲毛のSEOなら、中小企業様に無理のない金額で、年3〜4回の改善サイクルを構築することが可能です。ここで得られた結果は、社長様だけでなく、貴社の営業担当の方やお客様対応の方にもぜひお役立て頂きたい貴重なノウハウとなります。

いどばた稲毛のSEO対策は、下の図のように、@の現状分析を踏まえて、A目標をお客様と一緒に設定し、B対策を施し、C結果をご報告する、 この4ステップを毎月行います。

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   【4.SEO対策 お客様と一緒にTrial&Error!】 〜想いの強さと継続的な挑戦、そして第3者の視点〜

貴社と弊社(第3者)が、熱意をもって、同じ目的に向かって、継続的な挑戦を繰り返す体制ができると、喜びも2倍です。 最後にいどばた稲毛では、サービス品質の保証として、以下の3つをお客様にお約束いたします。

1.Googleの基準に違反するような、小手先だけのペナルティを受ける可能性がある対策は、いたしません。
2.毎月お客様と直接お会いして、お客様にとって「わからない」ことがないよう、十分なご説明をいたします。
3.既存概念に囚われず、ゼロベースで必要な対策をご提案し、月額料金の中で可能な対策に手間を惜しみません。

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   本気でホームページで成果を上げたい、熱意ある社長様と広報担当者様へ

「ぜひ検討してみたい」という方は、まずは、直接私の携帯にお電話ください。
お伺いさせて頂き、現状のお困りごとやご要望をお聞かせ頂き、
SEO対策について、一緒にお話し(無料)できればと思います。
お話し後も、しつこい営業や強引な売り込みは、一切致しませんので、安心してご相談ください。
この出会いが貴社躍進のきっかけとなれば、幸せです。






いどばた稲毛代表渡部からホームページを検討されている方へごあいさつ

こんにちは。代表の渡部(わたべ)と申します。

ホームページの存在意義は、「解決」だと思います。 商品やサービスや情報を探して、人は検索をします。 訪れたホームページで求めていたものが見つかれば、 「解決」です。

まずは「貴社の商品やサービスがどのような人にどのように役立つのか」、お客様目線でのイメージしやすい紹介が必要です。良いと思えば、問合せや見積もり依頼、成約が、HPから来るでしょう。

商品やサービスの紹介の仕方の次に気を付けたいのは、アクションの起こしやすさです。 例えばスマホで検索して、求めていたものが見つかった時、電話で問合せしようと電話番号をクリックしたのに、電話発信にならない。 これでは、わざわざダイヤル画面をだして番号を手打ちしなければならず、他社のHPへ移動してしまうかもしれません。電話番号がどこに書いてあるか分からないというのも問題です。 また、お問合せフォームの項目が多すぎるのも、普通は嫌ですよね?お客様の立場で、使い勝手の良さを、実現しましょう。

3番目、貴社の商品やサービスが、プロ向けであるなら専門用語で、逆に一般の方向けであるなら業界用語は使わずに、説明しましょう。 HP上で使う言葉は、それを読む人に合わせて決めるべきです。貴社のHPを訪れる見込み客様が、どんな言葉で検索をするか、常に意識して使う言葉を選びましょう。

ここまでのことを一言で言うなら、「お客様にとって役立つHPが、良いHPである」ということです。実際、『Google検索エンジン最適化 スターターガイド』には、次のように書かれています。

「SEOは本来、サイトを訪れるユーザーのために行われるべきだと私たちは考えています。サイトのコンテンツを利用するのはユーザーであり、検索エンジンはユーザーがコンテンツを見つけるために使われているに過ぎません。検索結果のランク付けを意識するばかりでは、好ましい成果をあげることはできないでしょう。」

ユーザーにとって「解決」となる良質なコンテンツを制作した上で、きちんと左側の説明で挙げたような数値を計測し、毎月改善を図る地道なやり方が、効果を右肩上がりに上げていくコツだと実感しています。

HPも含めた広告宣伝の世界では、たまにこう言う人がいます。「150万儲かるなら、100万かけてもいいよ」と。でも少し考えてみてほしいのです。150万入ることが本当に確実なら、全ての人が100万円出すのではないでしょうか。 現実には100%の絶対など、ないのです。競合他社も努力しています。そういう発想でなく、自分の商品やサービスで、お客様にもっと喜んで頂くための工夫を、一緒に、一生懸命考えようではありませんか。

もちろんそれは、たった1度でできるものではないでしょう。チャレンジを通じて、その精度を上げていくしかないと思います。私がはっきりと言えるのは、毎月チャレンジを継続する会社は明るく活気があり、ノウハウもどんどん溜まり、新しい手を打つサイクルもどんどん速くなるということです。

私は、社長様や広報責任者様との、クリエイティブで真剣かつ楽しい会話を、楽しみにしております。自分も相手も両方が良くなるように、お互いにそう思って、良い仕事・良い関係が築ければと心から思っております。